妊娠・出産・育児情報サイト『産むぜ!ベイビー』では、 妊娠・出産・育児に関するあらゆる情報をご提供しております。
産むぜベイビー OYAIKU ママコミ掲載
育児
OYAIKUくらぶ
育児 インタビュー
生まれてきてくれてありがとう
妊娠したい!
妊娠
出産
育児

産むぜベイビー!トップ 妊娠トップ妊娠中の薬の服用皮膚外用薬
プレママ向け、妊娠・出産情報が満載!!
気になる、知らない、不安などを解消する
知識コンテンツ。少子化をぶっ飛ばせ!

皮膚外用薬

妊娠すると、皮膚がデリケートになるため、無性にかゆくなったり、乾燥したりします。皮膚外用薬で皮膚に潤いを与え、炎症に対応しましょう。

皮膚外用薬の効用

皮膚の乾燥やかゆみの緩和に効果があります。乾燥、かゆみを緩和する薬は数種類あるので、症状や原因によって使い分けます。

  • 乾燥がある場合
    1. 潤いを与える尿素入り軟膏やベビーオイル
  • 乾燥以外の原因
    1. かゆみを止める作用のある抗ヒスタミン製剤の塗り薬
  • かゆみのある湿疹(しっしん)
    1. ステロイドホルモン入りの塗り薬

皮膚外用薬の注意点

虫刺されやにきびなどの外用薬は、皮膚から体内に吸収される量がごくわずかなため、お腹の赤ちゃんへの悪影響はほとんどありません。

  • 治療に必要な量をなるべく短期間で使用しましょう
    1. 妊娠中は全身に移行しにくい外用剤単剤で、なるべく短時間使用することが原則です。 妊婦さんは肌がデリケートですので、ステロイド剤もきついものは使用しない方が良いでしょう。
  • 用法、用量を守って使用しましょう
    1. ステロイド剤もたくさん塗ったから良くなると言うわけではありません。 用法、用量を守ってきちんと治していきましょう。

皮膚外用薬の薬名

  • 尿素入り(ウレパール)
  • 抗ヒスタミン剤+ステロイド入り(レスタミンコーチゾコーワ)
  • ステロイド入り(ロコイド)等




子育てサークル / 育児サークル / 子育て / 育児 / 子供の習い事 / 幼稚園 / 保育園 / 幼稚園選び / 木のおもちゃ / 出産祝い / お風呂でおもちゃ

OYAIKUトップ / サイトマップ / OYAIKUって? / お問い合わせ / システム障害 / 広告掲載について / 会社概要

Copyright&copy 2009. OYAIKU  All Rights Reserved.掲載内容の無断転載、写真の転用は固くお断りいたします。